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【new】 メンバーの新作

暑い暑い毎日が続いています。
けれどそこに、美しいもの、強いものは息づいていて。

メンバーの新作を公開しました。
どうぞご覧ください。

 

高田 元彦>>
増田 薫>>

 

boat songs vol.02お取扱店

作品集boat songs第2号のお取扱店さまは
下記のページからごらんください。

▼お取扱店

 

ほし紡ぎの作品集boatsongs第2号が発売となりました。
1年に渡るメンバーの詩、エッセイ、散文を集めています。

それぞれの暮らしのなかで見つめたできごとを
ひとつひとつ書き綴ってきました。
お問い合わせは下記のメールアドレスまでお願い申し上げます。

hoshitsumugiinfo*gmail.com
(*を@に変えてください。)

bs02cover
作品集boat songs vol.02

アトリエ 和毛 nicogeさま

宮古島のアトリエ・ギャラリー・ショップをあわせた
アトリエ 和毛 nicogeさまにて
ほし紡ぎの作品集「boat songs」の販売がスタートしました。

沖縄の離島での、作品集の発売。
新しい出会いに感謝いたします。

アトリエ 和毛 nicoge>>

ほし紡ぎの作品集「boat songs」をお取り扱いして下さっている
オンラインショップ「雲の生まれるところ」の実店舗が
大阪枚方・なかなかの森 内「雨のあと」にて
5月19日(火)~24日(日)の期間限定でオープンします!

期間中は店主 中島恵雄さん、 副店主 畑尾和美さんが店頭に立たれ
「boat songs」のように現在販売しているモノの他
これからオンラインに掲載するモノを、モノの魅力や作り手のお話を交えて
お客さまに直接紹介なさるそうです。

本や、作家の方々が作られた洋服、カバン、ブローチ、絵など
ひとつひとつ丁寧に選ばれたラインナップが魅力の「雲の生まれるところ」。
「皆様にお会いできるのを楽しみにお待ちしております」とのことです。
ぜひお立ち寄りください。

■雲の生まれるところ 期間限定 実店舗
2015年5月19日(火)~24日(日)
11時~18時
※会期中、店舗のお休みはありません。
大阪・枚方市「なかなかの森」内 「雨のあと」にて

くわしくは>>
こちらも!  Facebook>>

雲の生まれるところさま

オンラインショップ「雲の生まれるところ」さまで
boat songs」 の販売が開始されました。

お取り扱い店舗さま紹介のページでも
記載しておりますが
手書きのイラストや文章による
商品の紹介が素敵です。

どうぞぜひ一度、お立ち寄りください。

雲の生まれるところ>>

ほし紡ぎの作品集「boat songs」をお取り扱いくださっている
古書ウサギノフクシュウ」さまから
朗読会『詩と珈琲 vol.1』のお知らせが届きました。

古書ウサギノフクシュウさんを会場に
自家焙煎「SWAN COFFEE」がコーヒーをドリップ、
詩人の村椿菜文さんがポエトリーリーディングを行います。

店主の小栗誠史さんからはこれからもこのイベントを
続けていきたいですとのメッセージをいただいております。

第1回目となる今回のテーマは「春の歌」。
早春の鎌倉から始まる、朗読会です。

————————

詩と珈琲 vol.1

『詩と珈琲』と題した朗読会を行います。
詩を読む人の傍らで、それを聴く人の傍らで、珈琲を淹れる人。
耳で聴いたことばを、珈琲の香りともに、舌で記憶する。
ことばと珈琲の味わいをお楽しみください。

日時:3月21日(土)18時開場/18時半開演

会場:古書ウサギノフクシュウ

料金:¥1,000(珈琲1杯付き)

出演:村椿菜文・イシカワアユミ

珈琲:SWAN COFFEE

予約:info@usaginofukushu.com(担当:小栗)

「誰にでも表現することができる」と提唱し、自らがこの考えを
体現し続けた永井宏氏のワークショップに参加していた3人に
よる表現のイベント。
3人がそれぞれの方法で表現します。
第1回目のテーマは「春の歌」です。

「春の歌」

ひとりの吐息が起こす風が空を巡りやがて雲になるように、
はじまりの瞬間はひっそりとささやかです。
水も草木も新しい季節に向けて動き出しました。

本と自由さま

今日は弓削島でも粉雪が舞い
春の前の、つめたい一日になりました。

boat songs」 が広島でもご購入いただけるようになりました。

ミニシアターから徒歩15秒、古書店の「本と自由」さま。
カウンターでお酒や珈琲を飲むこともできます。

▼南里さんの永井宏展
2015年3月16日~25日 10:00~17:00(定休日:木、日)
【会場】 fabric camp (鎌倉/扇が谷)
【お問い合わせ】 0467ー24−9000
作品展 開催の経緯 >>

文章のワークショップをインターネット上で行うという
わたしたち「ほし紡ぎ」のスタイルは
もともとは、2011年に亡くなられた美術作家の永井宏さんが
文章の通信講座で実践なさっていたものです。

永井宏さんが亡くなったことで、その会は解散となりましたが
やっぱり、作品を表現し意見を交わし合う場がほしいと
その約1年半後にほし紡ぎは始まりました。

以来、わたしたちはそれぞれが暮らす、遠く離れた町、島で
仕事や育児の合間に詩や散文、エッセイを紡ぎ
メーリングリストに、作品を投稿し続けています。

ほし紡ぎを始めた時のメンバーは
多くが永井宏さんの通信講座の元メンバーでした。
第一作品集「boat songs」を出版した今回も
永井宏さんを通じて出会った方々に
本作りの相談に乗っていただいたり
できあがった作品集を販売していただいたりしています。

永井さんがプレゼントして下さった場と出会いは
今もささやかに、そして生き生きと息づいています。

その永井宏さんの展示会がこの春、鎌倉・扇が谷の
fabric camp」で 開かれます。
作品をセレクトされるのは、永井さんを永年支えていらっしゃった
奥様の南里惠子さんとのこと。

展示会の経緯や、会に込められた思いは
こちらをご覧ください。

レティシア書房さま

2月最後の週は
あたたかいお天気で始まりました。

京都・レティシア書房さまでも
ほし紡ぎ作品集「boat songs」 のお取り扱いが
スタートしています。

店主小西徹さんからの
ご紹介文、ほし紡ぎへのメッセージも掲載していただきました。
ありがとうございます。

レティシア書房>>

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